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March / 2006



'06.03.29
思考パターンを増やして仕事上手になる方法
@ITのブログより)


「1を聞けば10わかる」

とまではいかないまでも、自分のことを短時間で理解してくれる人がいると、その人に対して「気が合う な」とか「この人は凄いな」と思いませんか?ベンチャーを志す人であれば、少ないチャンスを活かさなくてならないため、このような「好感」を商談 相手に持たせることは非常に重要です。もし、皆さんが次々に現れる人々と理解しあうことが出来たら、それはとても素晴らしいことですし、物 凄く大きな可能性を感じることになると思いませんか?私はもちろん「1を聞けば10わかる」レベルには達していませんが、もう10年以上も行っているトレ ーニングがありますので、簡単に紹介してみます。

それは「妄想によって思考パターンを増加させるトレーニング」です。人間にはそれぞれがもっている思考パターンがあります。この思考パターンが近い、もしくは似ているかどうかで、相性が良いとか悪いとか、よくわかるとかわか らないとかが発生すると考えています。そこでもし、皆様が今の二倍の思考パターンを持っていたら、どうなりますでしょうか?恐らく、今以上に相性が良い人が増えるでしょうし、今以上に理解し合える人が増えると思います。それではどうすればその思考パターンが増えるのでしょうか?

私のトレーニングは非常にシンプルです。そのトレーニングとは自分以外の第三者になりきり、明日自分の周りで起こることに置き換えて妄想することです。 まず最初に例えば、自分が尊敬する人物の性格、話し方、手振り身振りをイメージします。そしてその次に明日自分の周りで起こりそうな出来事について、「その尊敬する人だったら、こう動くだろう。」そして「私だったらこう動くだろう」と自分勝手に妄想してみます。これを毎日、いろいろな人に置き換えて明日の出来事を妄想します。トレーニングはたったこれだけですが、続ければ確実に思考パターンは増えると思います。

仕事のシーンに置き換えれば、初対面の人の思考がわかりやすくなるということです。それは相手を理解するスピードが速くなりますので、提案などのトークの精度が上がり、キレがでてきます。つまり、「こいつはできるな」と思われることにもなりますし、理解が早く高い為、お客様から信頼されやすくなると思います。

ご興味がある方は是非一度試してみてはいかがでしょうか? 私は少なくともやってよかったと思っています。

#独自の手法なので効果については保証しませんw 10年以上も前ですが、大学入学のときに父からもらったD・カーネギーの「人を動かす」と言う本を繰り返し読んでいました。その時に、思い浮かんだこのトレーニングです。興味がある方はこの本も是非読んでみてください。



'06.03.30


おじいちゃんおばあちゃんから頂いたお金で買った
モモの学習机が届く。
総パインの温かい感じの机だ。
モモはとても気に入って、とても喜んでいる。

モモ、いっぱい勉強するんだぞ。


'06.03.29
こどもの国

こどもの国に行ったらしい

楽しそうだね。

'06.03.29
イチロー選手の作文
@ITのブログより)

皆さんはイチロー選手の小学校時代の作文を見たことはありますでしょうか?

著作権上の問題もあり、ここでそのまま貼り付けるわけには行きませんが、結構あちこちで掲示されているので、まずは「イチロー 小学校 作文」で検索してみてください。そこには小学校時代のイチロー選手の明確な目標と手段と自信が書かれています。

お読みになった方々は、この作文を見てどう思われましたでしょうか?

「可愛くない小学生だなぁ」

と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、そこに紛れも無く将来成功するイチロー選手がいます。

1.ビジョン
2.手段
3.実行力

基本的原則ですが、なかなか出来ている人は少ないかもしれません。
それか一つかけていても、成功は難しいと思います。

日本のベンチャーには1と3を所持している人材が多く、2が少ないような気がします。
もっとも1は2が伴わないと、単なる夢や戯言になってしまいますがw

ベンチャーに飛び出してくる人は1を持っています。それ以外の人を見てみると、1すら持っていない人が意外に多いように思えてしまいます。

「将来の夢は何ですか?」

と聞けば、

「えっそんなこと聞くんですか?」

などと、びっくりしながらなんとか発言しようとしますが、なかなか出てこないケースが多いです。
とても残念なことですね。

個人のビジョンは誰はばかることなく、自分で決められます。

では、何故、自分のビジョンが決まらないのでしょうか?

私が思うに、世間を知らないからだと思います。

世間を知ることにより、自分の道の嗜好が見えます。

「この道は好きだな」とか「この道は嫌いだな」とかです。

そして方向が決まったら先人に会うことをお勧めします。
会えば、何をすれば、その道で成功するかのヒントをもらえます。

その上で、自分の力(その時点でのポジション)がわかり、行くか戻るかが決められます。

そうやってビジョンは決まっていくのだと信じています。

もし、ビジョンが見つからない人がいらっしゃったら、是非、イチロー選手の日記を読んでいただき、改めて自分のビジョンのことを考えてください。

また私の進む道に共感を覚える人がいらっしゃったら、是非メールでも面会でも結構です。
いろいろお話できることがあると思います。

お互いに頑張りましょう!

吉政連絡先:vpsm-direct@scio.co.jp



'6.03.27
修善寺旅行二日目


ワイナリーに行く。
上の写真は両方でひもを引っ張って、鐘をならずやつ。

パパはモリーに意地悪して、
思いっきり引っ張って、モリーに鐘を鳴らさせないの図。



その後、屋上に上がって「志の鐘」をならず。

「モリーが強い男になりますように!」
「モモがかわいい女の子になりますように!」
「ママがずっと幸せでありますように!」
「パパが仕事で成功するように!」

と想いをこめて鐘を鳴らす。

頑張ろう!



その後、恒例の江間のイチゴ狩りに行く。
ウチはほぼ毎年ここに行っている

ここのイチゴは結構美味しい。

とても大きなイチゴセンターなので、
夕方に行っても、手付かずのハウスを案内してくれるのが嬉しい。



菜の花畑で1枚。

幸せな一枚。


'06.03.26
修善寺旅行1日目


今日から修善寺旅行に行く。

最初に訪れたのは、パパとママの思い出の場所「修善寺の虹の里」。



モリーは仮面ライダー「カブト」を見て、えらく感動していた。

モリー「すごくカッコいい!すごくカッコいい!」

モリー良かったね。



ここはパパとママが初めてキスをした場所。
ママがパパに押し切られて、パパとつきあうことを決心した場所。

二人にとって特別な場所。

また来よう。



虹の里を後に、買出しに行く。



夜はパパお手製のバーベキュー。
とっても美味しかったね。

'06.03.23
ちょっとキュートなベンチャー号
@ITのブログより)


最近、ベンチャービジネスは、船の競争のようだと思っています。

しかし、一般的な船の競争とは違い、既に先行している大型船もいれば高速巡洋艦のような船もいます。もちろん、ベンチャーのような小型船も走っています。スタートタイミングが自由な競争の中で、出航する「愛すべき小型船ベンチャー号」には、艦長とエンジンと整備士とそれぞれの夢と希望と志が乗っています。元気な船員が搭乗しているベンチャー号ですが、船体には無数の穴が開いています。しかも、それがけっこう大きな穴だったりします。ベンチャー号はこの穴があるが故、水に浮かべただけでは直ぐに沈没してしまうような”ちょっとキュート(笑)な小船”なのです。艦長はその事実がわかっているため、進水後、直ちにエンジン全開で航行を開始します。穴から水が流入してきますが、エンジンの推進力で浮力を得つつ、整備士が水を描き出し、穴を塞ぎつつ、何とか進み始めます。しかしながらこの航法ではいつまでも続きません、穴を埋めないと燃費が落ち、直ぐに燃料切れになってしまうからです。

エンジンは焼ききれるくらいに出力を上げ、
整備士は昼夜を問わず、艦体修理、整備、水の掻き出しを行い、
艦長は他の船や岩礁にぶつからないよう、航行に致命的なミスがないよう、指揮をとり続けます。

こうやってそれぞれの夢と希望と志を乗せたベンチャー号は走っていくのだと思います。

はたして、その行く手にあるのは天国か地獄か!? その結果は神のみぞ知る・・・・ではなく、実は出航当時から既に結果が出ているように思えます。

その成否の全ては人材の質とその組み合わせにかかっていると思います。もちろん、取り扱う商材によって多少の優劣はありますが、そもそも商材はその人材によって磨かれ成長するものですので、それほど気にすることではないと思っています。

それよりもなによりも人材が問題です。

艦長は人を動かすことができる人材であり、決してプレイヤーになってはいけないと信じています。たまに、「ベンチャーは大企業の一部門見たいなものであるし、人材不足なので、社長自ら仕事をしなくてはいけない」と言う方がいますが、私はそう思いません。船でいう艦長みずから仕事をしてしまえば、艦橋(司令塔)を艦長が空ける事になり、指揮系統が乱れるだけではなく、重大なミスに気づかないケースが出てきます。小さな小船ですので、このミスが致命傷になりかねないと思っています。また艦長自ら仕事をしなければいけないような組織は、そもそも艦長が船員を信用していないか、船出できるだけの人材がそろっていないことのような気がします。どちらの理由にせよ、成功を著しく阻む大きな要因になると思います。社長は資金繰りと人事を中心に仕事をするべきであると思います。

整備士は、そもそも船底で仕事をする為、なかなか艦橋(司令塔)から見て、仕事ぶりが見えにくい場所です。艦長が整備士に対して「航行速度が落ちているが、何が悪いかチェックして欲しい」と指示しても、整備士は自分の能力が低いことが露呈しないように虚偽の報告をしたり、調査中のまま保留となったりと、良い整備士がいないと、ベンチャー号はなかなか上手くいかない原因を突き止めることが出来ません。いくつかのベンチャー企業を見ても、この整備士に問題があることが多いです。

この問題となる整備士は、おおよそ古くからの重鎮や、業務上の要に存在していることが多く、また技能的にはそれなりに優秀で、一見してその整備士が問題でないように見えたり、問題に見えないようにプレゼンテーションされたりしています。そして、その整備士の仕事はその整備士しか出来ないと、周りが信じているケースが多いような気がします。(そもそもそういうキーマンに問題があるから会社が上手くいかないのであると思っています)

その場合は、どうすれば良いのでしょうか?

まずは、その整備士の仕事の流れを見て、流れが悪い仕事、判断の切れが悪い仕事を他の人間に移すことが非常に重要です。会社が上手くいかないケースとして一番多いのが、仕事の流れが悪くなり、業務が滞留することであると信じています。

(多少の精度が悪くても、仕事の流れがよければ、個々の社員が活きてくるので、仕事が流れる中で自然と品質が上がったりします。一方で仕事の精度をあげる為にウンウン唸って無駄に時間を費やしたり、些少な成果をあげるためにタイミングを計ったり、慎重に考えすぎて、時間を無駄使いするのは仕事の流れを悪くします。これは確実に経営を悪化させます。何故なら、年俸制であっても期間で社員に給与を支払いますが、収入は実績量で計られるからです。)

いくら信頼がおける整備士でも、個として優秀でも、上手くいかないようであれば、テコ入れをする必要があると言うことだと思います。

当たり前ですが、仕事の流れを良くして、チームワークで効率の良い仕事を行うことが、この小さなベンチャー号を軌道に乗せ、成功させる為の秘訣だと思います。

所詮、小船のベンチャー号です。機動性なくして成功は無しだと思っています。

なんだか、取り留めの無い話になってしまい、大変恐縮しております。
ブログ初挑戦でございますので、まずはスロースタートです。徐々にエンジンをふかしていきますので、今後とも宜しくお願いいたします!!



'06.03.22
ゆきやなぎ

我が家のゆきやなぎが花をつけた。
春っぽくなってきた。

'06.03.21
焼き畑農業的戦略
@ITのブログより)

昨晩、某上場企業のO氏と会食しました。「社会から必要とされない会社は生き残れない。社会に貢献する仕事ができなければ継続は難しい」と本気で熱く語るO氏。私もまったくその通りだと思しました。

この志を本気で掲げている経営者は意外にも少ないのかもしれません。周囲を見ると、

「自分の成功のために、社会から求められる必要がある」

「自分さえ成功すれば良い」

などと本音では思っている人が意外にも多いかもしれません。

それを口に出さなくても、その会社のWebを見れば、それがわかります。

経営者のスピーチを聞けば、それがわかります。

メーカーやソリューションプロバイダーを例にとりますが、焼き畑農業的な戦略を展開している会社を見ます。市場は搾取するものではなく、育てるものです。ベンチャーを志すのであれば、というよりもビジネスマンとして恥ずべき状況ではないかと思っています。

私が考える焼き畑農業的な戦略とはこんな感じです。

1.その市場に参加するシステムインテグレーターなど(メーカーにとってのパートナー)の投資が派生的利潤を産まないモデル(最初に投資をしたメーカーなどのみが投資を回収できる、メーカーだけが儲かる短絡的なモデル。付加価値を提供できるのが最初に投資をした者になりがちで、ビジネスモデルが拡大せず、需要一巡で終了してしまう傾向があります)

2.極めて特定の存在がたいした付加価値を提供しないのに、永続的な利潤を得ることができるモデル(このモデルに参加する企業はうまみがありすぎて、この形を崩す可能性があるもの排除する傾向があり、モデルが成長しませんし、付加価値を増やそうとする企業努力が減退し、じわじわと衰退するモデルです。このモデルは非常に危険であり、じわじわと体を蝕む癌のように、社員を含む全員がこのうまみに漬けられて、廃人のような使えない人間になってしまうような気がします。そうなっては手遅れです。)

上記のような自体が横行すると、その産業は本当に衰退すると思います。

私はこういうモデルを戦略として堂々と話しをしている経営者を見ると、大変悲しい気持ちになります。自分達が生きている市場はそのあとの後輩たちが生きていく市場でもあるのです。

短絡的な利潤を求めたくなる気持ちはベンチャー企業に身を置く者として、その気持ちはわからなくも無いですが(ベンチャーは何だかんだ言って、なかなかシビアな企業体ですので)、設立当初に存在していた高い志を実現して欲しいと思います。

そして、ここまで書いてしまった私はまずそれを成功例として実現してみます。(今日は自分を戒める意味でも書き込んでみました)

今後ともご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願いいたします。



'06.03.21
メール丸秘テクニック
@ITのブログより)

午前5時なのに未だに仕事が終わらない状態なので、とりあえず休憩がてらブログを書いてみることにしました。

今の会社に入社して10ヶ月がたちました。

メーラーを見てみると、受信3万9千通(スパムも多いです)、送信11000通、フォルダー数413個。

これが多いかどうかわかりませんが、メール処理にかける時間は結構長いです。

兼任が多いベンチャーのキーマンの人の話しを聞くとみんな、それなりの工夫をしているようです。(メールは会わなくても仕事が進むので、やはりとても本当に重宝していますよね)

私の工夫といえば、フォルダです。私のメーラーのフォルダーは413個ありますが、その中の300フォルダがお客様とパートナー様のフォルダです。これが50音順に整列されており、頂いたメールは全てこの中に仕分けされております。

『何故、仕分けされているか』という理由ですが、それは突然電話がかかってきたときなどに「この前のさぁ」などと話しかけられたり、会話の中で以前メールをしていた内容に触れたいときなど、メールのフォルダから瞬時にその人のメールを見れば、直ぐに対応ができる為、営業上非常に助かっています。(メールの検索ですと、さすがにここまでメールが多いと時間がかかるため、通話中にタイムリーな発言ができません)

この仕分けが、仕事を遅くしている根源かもしれませんが、今のところ私のお気に入りのテクニックです。(つまらない話ですみませんw)

あとは「こんご」と打つと「今後ともご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願いいたします。」とでたり、「さいお」と打つと「サイオの吉政でございます。」と出る様にして、時間短縮を図っています。(この地道な活動が成功につながる!と信じてます)

皆様は、どんなテクニックを使っていますでしょうか?



'06.03.21
プール残念


今日はパパが子供達を連れて新横浜のプールに行くつもりだったけど、
着いたとたんモリーがケロケロと・・・。

体調が悪いようなので、急遽帰宅。

モモもモリーも行きたがっていたけど、
残念だね。

また今度行こう。


'06.03.18
@ITでブログはじめました。


@ITというIT業界ではメジャーなメディア上で、
パパのブログがはじまりました。

こんな場所でブログがかけるなんて幸せであり、光栄です。

難しい話ばかりですが、興味がある人はこちらからどうぞ。



'06.03.19
モモの学習机

今日はモモの学習机を買いに行く。
モモも4月から小学校に入るので、
「もっと勉強するように!」という願いを込めて、
机を買うことにする。

はじめ、実店舗で品定めをして、
通販で買おうと思っていたのですが、
実店舗の方が安いことに気がつき、
実店舗のほうで買うことに。

(お店にノートPCを持ち込み、
ネットショップの価格と比較しながら、
見て回る嫌な客でしたw)

天然木で作られた結構しっかりとした机を買う。
モモもパパもお気に入りのデザインであり、
いいものを買えたと思う。

モモ、頑張るんだよ。



'06.03.16
富士チャイルドアカデミー卒業式?

我が家の子供達が御世話になった富士チャイルドアカデミー
いよいよ卒業(?)になります。

このスクールに行かなかったら、
我が家の受験はどうなったのか分かりません。
それくらい、大きな影響があったスクールです。

評判通りの先生方のお力によって、
私共の子供達は第一志望に受かることが出来たと考えています。

先生方、本当に有難うございました。

#卒業と書きましたが、また直に御世話になると思います。
その際は宜しくお願いいたします!!!




'06.03.12
音を作る

「ボク、音を作っているんだ」
と、プチプチなビニールシートをつぶすモリー。

音を作るという表現は大人にとって新鮮だ。

こういうのを見ると、「うちの息子は天才じゃ!」と思う。

まさに親バカぶり炸裂である。

今日もいつもの日曜日だった。

子供達とプールに行き、
パパのジャンボハンバーグ(直径40cmくらい)で
晩御飯する。

今日のハンバーグは、鶏肉と豆腐をベースにしたハンバーグ。
シソと生姜がアクセントで、結構美味しかったと思う。

来週は何のハンバーグにしようかな。



'06.03.11
卒園式


今日はモモの卒園式。



振り付けで歌っているモモ。
昔はちゃんと歌えなかったのに、
今はちゃんとできるようになったね。



証書をもらったモモ。
しっかりとした顔つきになってきたね。



お友達と最後のお弁当。



屋外でマリア様と記念撮影。
ハレバレとした明るい笑顔が嬉しい。

園長先生をはじめとした諸先生方に大変お世話になりました。
有難うございました。



その後、成城の神戸屋でお茶。
モモの笑顔が明るい。

モモ、3年間良く頑張ったね。
ママ、本当にお疲れ様。

モモの笑顔はママの頑張りの賜物だよ。



'06.03.04
成功するやつと成功しないやつ
〜神代植物園にて〜


今日は調布の神代植物園に行く。

いつもの定番であるが、
鯉にえさをあげたり、
シャボン玉であそんだりする。



サッカーもする。

モリーはパパとサッカーをするのが好きらしい。

モリー「パパ、サッカーやろう!」
パパ「うん、やろう!」

二人でパス交換をしていると、成長が良く見える。
前よりも、しっかりとトラップして、
しっかりとパスをするモリー。

子供の成長をみていると、
目頭が熱くなる。

パパの人生は折り返し地点。
モリーの人生はこれから。

モリーには人生の可能性が
高く、広いことを身をもって教えたいと思った。

座して待ち、機を逸するヤツには絶対に育てない。

パパは社会人になって出会った人がそろそろ1万人を超える。
顧問や非常勤役員なんかもやっていたので、
いろいろな会社も見ている。

目の前に来るチャンスを活かすためには、
一歩を踏み出すちょっとした勇気が必要。

この一歩がなかなか難しいらしい。

特に最近の後輩達を見ているとそう思う。

子供には子供の理屈があって、
幼稚園で起こる喧嘩などでも、
その子なりの理由がある。
大人からみておかしな理由でも、
短い人生から得た経験から
怒り喧嘩する。

当たり前だけど、その人のなかの常識は所詮、
その人が見てきた小さな世界の中から得た
情報でしか判断が出来ない。

そんな感じで人それぞれのいろいろな理由があって、
その一歩が出ない。

やむを得ないことではあるが、
やはり成功できる人はそれほど多くないと思うようになった。

一歩を踏み出せない人間は絶対に成功しない。

それは座して待って成功で出来るほど世の中甘くないから。

では、そもそもその一歩を踏み出せる事が出来る人と、
出来ない人は何が違うのだろうか?

きっと、思考のスタンスを未来においている人か、
現在においている人との違いだと思う。

この違いは結構大きい。

例えば、新しいチャンスが目の前に来たとき、
一歩を踏み出せない人は、自分の経験から状況を判断する。

一見当たり前のこと見えそうだけど、これはきわめて凡人的な判断である。

そのチャンスを活かして既に成功している人たちの常識や考え方を知らずに、
まだ成功していない小さな自分自身の経験から、チャンスを判断しようとしているのは
きわめてナンセンスだと思う。

一歩を踏み出せる人間は、そのチャンスを活かして成功している人の考え方に
自分自身の身をおいて、その人の判断基準で、一歩を踏み出す。

この違いは天と地の差がある。

人それぞれの人生があるから、それぞれの選択を否定はしない。
しかし、ここ何年も「もったいないなぁ」と思っている。

成功できる能力の原石を持っている人は
意外なくらいにかなり多い。

でも、磨かないんだねぇ、これが。

残念です。

きっとこれからも、「もったいないなぁ」と思い続けるでしょう。

こんなふうに業界貢献を意識しながら仕事をしていると
結構、残念な気持ちになることが多い。

原石も磨かなくては光らない。
磨くチャンスを放棄している人をどうすればいいのか!?

笑顔で見送るしかない。

無理やりに導いても、そもそもチャンスを活かすセンスが無いから、
徒労に終わるだけでしょう。

人生は自分で切り開かなくてはならないから、
自分から頭を下げてでも、チャンスをモノにするくらいの気概がほしいところだ。



上の写真はモモが撮影した写真。

「パパの腕に抱かれるママ」

いい写真だね。
うん。いい写真だ。



'06.03.03
ひな祭り


今日はひな祭り。
モモの木を買ってきて、
ひな飾りを前に、
チラシ寿司とバナナケーキを食べたらしい。

モモは本当に可愛い女の子になったと思う。
いいなぁ。
パパも一緒にひな祭りしたかったなぁ。

その時パパは、イベントしていました。

レポートをWebにアップしました。
結果はこんな感じです。
http://www.scio.co.jp/richclientconf200603.html

物凄いメンバーに囲まれながらも、なんとかお話ができました。

出来はボチボチで、結構気持ちよかったかな。

でも、本音で言えば、
そんなことよりもモモとひな祭りやりたかったな。



'06.03.02
赤ちゃんが生まれる!

グッピーの赤ちゃんが23匹生まれる。
まだとても小さい。
2mmくらいかな。

全員元気に育ってほしい。


'06.03.01
パパ登場

自社の機関紙ですが、派手に出てみましたw

笑いたい方はこちらをどうぞ。
#P2です。

http://www.scio.co.jp/era002.pdf

うーん、デブ!
そして、胃が荒れてる感じです(沈)


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