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代表の吉政忠志の対談記事が公開されました。

Rails試験 認定スクールであるDIVE INTO CODE代表の野呂浩良氏とRails技術者認定試験運営委員会 理事長の吉政忠志の対談記事が公開されました。

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吉政氏:野呂さん、最近の好調ぶりが耳に入っていますよ!受講生の伸びもそうですが、就職説明会も好調のようですね。Rubyが2018年度のサーバサイドプログラミング言語・オブ・ザ・イヤーに輝いたからなのでしょうか?

野呂:はい、それもあるかもしれませんが、弊社の教材の良さや、働きながら通え、週末に徹底的に学ぶスタイルが評価されてきているように思えます。未経験者向けの研修コースは他にもありますが、未経験者の方も経験者の方も仕事を1か月、2か月休んで受講するのはその間無収入になってしまいますので、やはり厳しいです。その点、弊社のコースの場合は、 自学+講義&ハンズオン、そしてメンターフォローの長期学習なので、働きながらしっかり学べる のが良いのです。

(この続きは以下をご覧ください)
https://diveintocode.jp/blogs/Qualification/railscp

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