マイナビに『今のハイパーコンバージド製品では不十分 – ストレージ業界最新動向』が掲載


代表の吉政忠志が執筆支援したマイナビ記事『今のハイパーコンバージド製品では不十分 – ストレージ業界最新動向』が掲載され、アクセスランキングで一位になりました。(インタビュー対象:コアマイクロシステムズ 高橋社長)

■『今のハイパーコンバージド製品では不十分 – ストレージ業界最新動向』

ここ数年、サーバやネットワークの仮想化の進展とともに、ストレージをソフトウェアとして扱える「Software Defined Storage:SDS」が注目を集めている。SDSは昨今のインフラ基盤のトレンドである「ハイパーコンバージドインフラ」に組み込まれており、押さえておくべきトピックの1つとなっている。

コアマイクロシステムズは、汎用PCサーバとSDS(Software Defined Storage)を組み合わせた、ソフトウェアベースの自社開発ストレージ製品を、多数ラインアップしている。

本稿では、コアマイクロシステムズ代表取締役社長の高橋晶三氏に、SDSを中心としたストレージ業界の潮流、SDSをコアにした同社のストレージ製品戦略について聞いた。

(この続きは以下をご覧ください)
http://news.mynavi.jp/articles/2017/07/24/storage_trend/

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